「決める。進める。結果を出す。」
私は、常にそのような政治を心がけ、国や郷土の課題に果敢に取り組んできました。
まずは、急激な物価高騰から「国民の暮らしを守る」ことを第一に、最優先課題である物価高対策に取り組みつつ、積極財政のもとに大胆かつ戦略的な危機管理投資と成長投資を進め、物価高を上回る賃上げ、「強い経済」を実現します。
また、地方活性化なくして日本の未来は語れません。
希望を持てる農林漁業の促進、地域資源を生かした観光産業の振興、中小企業・小規模事業者支援、住みたくなるまちづくりを進め、「新たな地方創生」を進めます。
地元鹿児島でも、南九州西回り自動車道、北薩横断道路、国道10号線4車線化による渋滞解消、伊作峠トンネル整備、川内川改修など、地方創生の原動力となる事業をさらに加速します。
若い人も高齢の人も、男性も女性も、障害のある人もない人も、みんなが希望を持って活躍できる社会、苦労が報われる社会を目指します。
地方を元気に、そして日本を元気にしていきましょう。
前衆議院議員
小里 泰弘(おざと やすひろ)
前衆議院議員(鹿児島県第3区)